本多静六先生の金言②

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こんばんわ、キングです。本日も自分への自戒も込めて本多先生の金言を振り返りたいと思います。

『とにかく、金というものは雪達磨のようなもので、初めはホンの小さな玉でも、その中心になる玉ができると、あとは面白いように大きくなってくる』

実際に本多先生は40歳になるころには所謂サラリーマンとしての給料(大学の教授)よりも利子や株式の配当の方が多くなっていたそうです。自分が40歳になる頃までにその境地に達するのは難しいとは思いますが、少しでも近づけるように努力して参ります。

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